超音波、動脈硬化、心電図など統合一元化できます

超音波、動脈硬化、心電図など統合一元化できます

2013年7月24日水曜日

心拍(心拍波形、心拍周期もしくは心拍数) / 体表温 / 3軸加速度(X,Y,Z ±4G)

ウェアラブルセンサ、受信機、電池、 アドバンス・ビューアソフト、収納ケース、アクセサリー類一式のセットです。 ウェアラブルセンサの電極パッドです。 PCへリアルタイムに生体情報を送信する無線モードと、内蔵フラッシュメモリ(16Mbit)にデータを保存するメモリモードの2モード搭載 無線モードでは、直線で約20mの範囲内で、2.4GHz 周波数帯の電波を用いて、1つの受信機で最大10人分のデータを同時受信可能。 一方、メモリモードでは、内蔵フラッシュメモリに、最大約7日間もの長期間の心拍周期もしくは心拍数を保存可能。 電極パッドを取り付けたセンサを、胸部の1箇所に装着するだけの手軽さに加え、小型化・軽量化を実現。 取得可能な生体情報 心拍(心拍波形、心拍周期もしくは心拍数) / 体表温 / 3軸加速度(X,Y,Z ±4G) 外形寸法(mm) (縦×横×厚さ) センサ WHS-1 40.8×37.0×8.9  13g(電池含む) 受信機 RRD-1 64.5×21.5×9.0  (USBドングル) 無線 2.4GHz帯高度化小電力データ通信システム 到達距離 約20m(直線) メモリ 16Mbitフラッシュメモリ、約7日間(心拍周期データ) 電源 ボタン電池 CR2032×1個 電池寿命 心拍周期:無線、メモリモード 約11日 / 心拍波形:無線モード 約2日 動作温度 摂氏+5~+45度  精度±0.5度 セット内容 センサ、受信機、電池、標準/アドバンス・ビューアソフト、収納ケース、アクセサリー類一式 表示項目 心拍数 体表温 周波数解析 体の向き 活動量分析 動作環境 対応機種 USBインターフェイスを標準装備したパソコン(*1) OS Windows XP Service Pack3以降 日本語版 Windows Vista Service Pack2以降 日本語版 Windows 7 日本語版 CPU CeleronM 1.6GHz以上 メモリ 1GB 以上(推奨2GB以上) ハードディスク空き容量 インストールに必要な容量:100MB 以上(データ保存領域等を除く) ディスプレイ 画面解像度 1024 ×768ピクセル以上、色深度16ビット以上(32ビット推奨) 外部接続端子 本体標準のUSBポート その他 Java Runtime Environment 1.6 *1:USB が標準サポートされ、上記のOS がプリインストールされたモデル。 自作パソコンやOSをアップデートしたパソコンは、動作保証外です。 増設USBインターフェースボードを使用した場合の動作保証はいたしません。 またUSBハブ経由での接続はハブの機種により動作しない場合があります。 その場合はパソコン本体に直接接続してご使用ください。

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